及川君の名誉を守ったと思ったのにまた中傷されてなんかあんまりなので
2019夏の大会直後の記事を引っ張りだしてきた

>「何とか変化球を止めて、朗希のいいピッチングを支えよう」。猛特訓の日々が始まった。
 最も時間を割いたのは、佐々木のウイニングショットの一つであるスライダーを止めることだ。自らサインを出して、わかっていても捕球できない“魔球”。
打撃マシンをスライダーに設定し、何度も体に硬球をぶつけながらキャッチングを向上させた。
 3、4カ月に一度はキャッチャーミットのヒモを交換するほどの努力は、最後の夏に報われた。佐々木の登板した4試合で捕逸、暴投のバッテリーエラーはなし。
スライダー以外にも、落差の大きいフォークを受け止めた。エース以外に登板した4投手でも、暴投1つのみ。「朗希の変化球の練習をしていたから、他のピッチャーもそらさなくなったかな」と胸を張った。
4月の侍ジャパン高校代表候補・国際大会対策研修合宿で、世代屈指の捕手が捕るのにやっとだった佐々木の球を平然とつかむ姿に、スタンドから舌を巻くファンも多かった。


夏の県大会では佐々木と組んだバッテリーエラー0
及川君は佐々木の球を全ての球種全部反らさず佐々木の暴投も0に
フォークももちろん一度も反らさなかったこれがゆるぎないデータでみる真実

中傷している人は凝り固まった固定概念で日本代表捕手藤田が取れなかったから及川君は取れるはずないとか
フォークを多く投げさせたら必ず後逸するとか何の根拠もなく思い込んで言っているだけだから記事の方を信じるのは言うまでもない

佐々木の球のキャッチングに関しては高3春~夏は高校代表候補より遥かに上手だったよ
スカウトにキャッチングを評価されたのがよくわかる