山川は劇的な一発のあとに「フォークが来そうな予感はありました」と言う。その根拠はあった。
前の打者の森友哉捕手に対する5球は全てフォーク(結果は中前打)。
山川にも初球から2球連続でフォーク(ボール、空振り)が続き、3球目は外角高めに外れる152キロの真っ直ぐ。
その後の1球だった。内角低めのフォークを迷いなく振り抜いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/535cde97eb69ea131f931657bd60654061d11f44

>前の打者の森友哉捕手に対する5球は全てフォーク(結果は中前打)。
もはや配球が池沼