日本代表辞退やな

阪神・湯浅を襲っていた1年分の疲労「試合があったら投げられない状態だった」28試合連続零封の翌日に
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/10/08/kiji/20221008s00001173590000c.html

 開幕からその快進撃を目の当たりにしてきた者として、心から「お疲れさま」と伝えた。人懐こい笑みを浮かべた右腕だったが、返ってきた言葉が衝撃的だった。
「今季最終戦(1回無失点だった10月2日のヤクルト戦)の次の日は全く体が動かなかったんです。うわ…これはやばいって。
その日、試合があったら投げられないレベルの状態でした」。最後に失点したのは、3カ月以上も前だ。本人も「1年の疲れがどっと出た感じでした」と振り返っていた。