https://news.yahoo.co.jp/articles/8593f1c334604db9b3cc72da63e6ae5b1dbd5b51
 「大型の一塁手」といえば、打撃に特化しているように思われるかもしれないが、内田は守備と走塁でも高い能力を持っている。

 この日も相手の送りバントが小フライとなった打球をダイビングキャッチ。出足の鋭さ、球際の強さともに素晴らしいプレーだった。

 担当スカウトに聞いたところ、内田は中学時代から基本的に投手であり、高校でもその負担を考えて一塁を守っているだけ。他のポジションを守れないのではなく、“守っていない”だけなのではないか、とのことだった。


動きを見る限り、サードはもちろんセカンドもいけるかもしれないな。メジャーみたいなセイバー利用したシフトを引く球団が現れればセカンドは守備範囲よりグラブ捌きや送球の早さのほうが求められる。
山田健太あたりはそれでもきついが、内田なら打撃型セカンドとして牧よりはマシになるだろう。ただ2刀流希望なのでパリーグに絞られるだろう。