広島ドラ3の東京ガス・益田 3回途中4失点で降板「自分のピッチングの甘さが出た」

初戦の大阪ガス戦では3点優勢の9回に登板し、自己最速に並ぶ153キロを計測するなど1回3安打1失点の粘投。山口太輔監督は「(きょうは)本来の真っ直ぐではなかった。結果的には厳しい投球だった。本来の益田の力を出させてあげられなかった」と振り返った。

広島ファンの皆さん
調子が悪かっただけだから大丈夫だよ