阪神・佐藤輝明内野手(23)が15日、岡田彰布監督(64)から秋季キャンプで初めて直接指導を受けた。具体的に求められたのは「猫パンチ」からの脱却。左手の使い方の助言をされ「ボクシングでも一番強いパンチは肩からのストレートやろ」と独特の教えを受けた。点ではなく線で捉えるレベルスイングの習得を目指せという指摘を理解し、「イメージ一つで変わると思うんで」と力を込めた。


大谷翔平はグリップ高くて、アッパースイングなんだが、どんの昭和理論大丈夫か?