立浪は甲子園でサード守ってた時に当時の阪神サードの沖原がグラウンド荒して直さないのにキレて沖原の亜細亜の後輩だった井端に「ちょっと行ってこい」と命令して井端が「立浪さん怒ってるからグラウンドならして下さい」と言ったら沖原が青ざめた顔してチェンジの際に必死に手でグラウンドならしたという逸話があるレベルで他球団の選手にも恐れられた893や