FA近藤健介が争奪戦になる理由? ソフト対決でも隠しきれない能力「これぞ6年30億円」
https://news.yahoo.co.jp/articles/4334f07e50d413ad474bb26044d6c0e9aa511ea9

 上沢のユニホームを着た近藤は投手チームの代打で登場。キレのある球を投げる左腕・後藤の外角中心の配球に開いた口が塞がらない。
最後はフルカウントから低めのボールを冷静に見送って四球。白熱したバトルに場内も大盛り上がりだった。

 プロ11年間で通算打率.307。好打だけでなく、出塁率.413と抜群の選球眼を兼ね備えている。
ファンからは「ソフトの110キロ台って野球での155ぐらいインパクトありますからねぇ。それに独特の軌道で動きますしこれを初見で選べる近藤健介はやはり天才打者」
「近藤の選球眼が気持ち良すぎる」「持ち味をちゃんと発揮していて流石」「これぞ6年30億円の選球眼」「さすがの選球眼」と称賛のコメントが寄せられている。