2022.12.01 17:32

連日、メディアの話題を独占しているFIFAワールドカップ・カタール大会。多くの国民が我を忘れて夢中になる中、モデルでタレントの市川紗椰の過去発言が掘り起こされている。

話題になっているのは、2020年に『あちこちオードリー』(テレビ東京系)へ出演した際に繰り出した発言だ。

「市川は、サッカーについて『1時間半走り回って1-0って…』と、スコアが少なくてダイナミズムに欠ける性質を指摘。『撮れ高が少ない』など正論を浴びせ、競技そのものへのダメ出しをしたのです」(芸能ライター)

この発言は、当時も

《市川紗椰のサッカー観に共感》
《僕もこれすぎてスポーツでサッカーだけは観てないなぁ》
《サッカーをあまり好きになれないのって正直そこがある》
《分かるわー、市川紗椰の意見》
など話題に。

そして今回のワールドカップの開催により、再び掘り返されることとなったのだ。


90分走り回った結果PKという…