2021は終盤12試合全イニングを誠志郎に被らせ最初は連勝したりして坂本でいいじゃないなんてニワカが騒いだが
結局は12戦7勝と平凡な成績になり優勝を逃した
ゲーム差無しの優勝なので梅野が出ていたらとくやまれる
1本出たらのゲーム後半のチャンスの場面でも誠志郎を使い
三振や凡退を繰り返しても誠志郎を使い続けた5打席連続三振もあったこの12戦での打率は0.120
矢野は責任を取って辞任するかと思ったが何と来年辞めますと宣言して2022は居座ってやりたい放題だった
これでまた優勝が遠のく事となった
岡田新監督は7年に亘る矢野耀大の悪魔の采配からの救世主といえる