>>178
2006年9月24日の千葉ロッテマリーンズ戦で、5年連続二桁勝利の記録がかかっていたが、立ち上がりから投球が安定せず、4-1で日本ハムの3点リードで迎えた5回裏に二死満塁のピンチを迎えるとトレイ・ヒルマン監督に交代を命じられた。金村にはこの後のレギュラーシーズン中の登板予定がなかったため、9勝6敗の成績が確定し、シーズン二桁勝利の記録が途切れた。

この試合後、金村は勝利投手の権利を与えられないまま降板させられたことについて「絶対に許さない。外国人の監督だから個人の記録は関係ないのでしょう。顔も見たくない」とヒルマン監督(当時)を批判する発言をした

元々これで絶許さん、という異名がついたくらいのタイプやからなw

投手らしいといえば投手らしいが