【テレビ】有働由美子 独身貫くワケ「3日くらい一人だとすごい不安に」 救われた出来事に

【野球】有働由美子アナ 野球は“老後の保険”
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/04/09/kiji/20220409s00041000220000c.html?amp=1
「私なんかこのまま仕事がなくなってきたりすると、どうやって生きていくんだろうと思うんですけど」と苦笑しつつ「今のところ、楽しみは野球は年間143試合やってくれる。
ホームグランドに近いところに住めば70試合ぐらいはやってくれる。70日は(予定が)埋まる。そう考えると、本当にありがたいよ」と有働アナ。
「もう老後の安心感。保険みたいなものですよ、野球をやってくれているということは」と阪神ファンを続けることが老後の保険にもなっていると主張し、「感謝しながら、引き続き、阪神ファンを務めたい」と話した。

有働さんは巨人ファンだった父親への反骨心から阪神ファンになったが
NHK時代の1997年にスポーツニュース担当にあたり巨人の宮崎キャンプ取材をして当時巨人監督の長嶋さんにインタビューをした時に「監督すみません。本当は阪神ファンです」と伝えたら長嶋さんから「いいんですよ。僕も阪神ファンでしたから。野球が好きでいてくれたら嬉しいですよ」と笑顔で言われたことがきっかけで巨人にも好感を持ったと著書で語っておられる
有働さんと原さんでサンデースポーツやってたのも有名