>>442
最後はベンチワークの差が出てくる。
2011年、ヤクルト独走と思われたペナントレース。
しかし9月中旬以降落合中日が驚異的なハイペースで逆転優勝。
後日談ではこのとき落合はきっちり星勘定ができていた。
結局落合博満と小川淳司の差が顕れた形となった。
今の岡田彰布と三浦大輔がこれに当てはまるだろう。
理論があっての説明。決してイキっているわけではない。