6回終了時ビハインドで、去年1勝57敗、今年1勝15敗
巨人の12球団ダントツワーストの防御率のリリーフ陣さえ打てない原因って
リリーフ陣が崩れるパターンってのは、横浜リリーフ陣を見ての通りで四球きっかけなわけで
エスコバー、山崎、三嶋、入江、こいつ等が炎上する時って100%四球きっかけで、それも先頭打者に四球
相手リリーフ陣を崩すには四球もぎ取る事が一番重要なわけで、そんなの今年の阪神見てれば解る事
負けてる状況で相手リリーフ登場してボール先行して自滅しかかってるのに早打ちさせて四球取れずに早打ち凡打量産
上が原因となって、崩壊巨人リリーフ陣も打てないし、6回終了ビハインドだと去年なんか1年通して1勝57敗の鬼畜レベルの酷い勝率
驚愕なデータ見付けたんだけど
横浜打者の2ストライク追い込まれた後の打率がセでダントツ1位
カウント別で羅列するけど
0-2、リーグ1位
1-2、リーグ2位
2-2、リーグ1位
3-2、リーグ1位
横浜打者陣の追い込まれた後の打率が軒並みリーグトップ
横浜打者陣は追い込まれても対応する能力持ってるのに、初球打ちの割合がセでダントツ1位で強引に初球打ちさせてる
しかも初球打ち割合がリーグダントツ1位のくせに、初球打ち打率がリーグ4位と言う酷さ
無能監督の早打ち指示の早打ち野球で、佐野牧を筆頭に打撃崩れて上で示した惨状
ボール2から、四球拒否して無理矢理打ちに行ってリーグ5位の打率とかヤバ過ぎる
相手が自滅しかかってる時に、強引に四球拒否して凡打量産して相手投手を立ち直させる
異常に併殺数が多いのも、無死1塁、1死1塁、こういう状況でボール2から打ちに行って併殺量産