プロ野球セ・パ交流戦“一触即発”ベンチ裏レポート(1)西武・山川穂高が被害女性を怒らせた示談金拒否
https://www.asagei.com/263072

「一部の報道で、体のデリケートな部分を手で強く触ってケガをさせたなどの憶測ばかりが飛び交っていますが、
実は無理やり大人の玩具を用いたことが一番の問題なのだと聞きました。被害女性の交際相手まで現れて、事態は混迷を極めています」
~
 そんな山川を微妙な胸中で見ていそうな元同僚がいる。昨季途中から広島に加入した秋山翔吾(35)だ。

「西武のオファーを蹴って広島を選んだ理由として『契約年数ですね』と明かしていましたが、実際は西武の提示金額が1億円に満たなかったからです。
それに古巣の主力選手との不仲も否定できない。喫煙所でダベッてばかりいた山川らと相容れなかっただけでなく、生真面目なベテランの栗山巧(39)とも折り合いが悪かった。
日本復帰を表明しても、秋山に連絡を入れる西武の選手は誰ひとりいなかったようです。
菊池涼介(33)や會澤翼(35)がラブコールを送った広島とは大違い。交流戦では、複雑な気持ちを抱いて古巣を迎え撃つことでしょう」(スポーツ紙デスク)