20年細川(監督ラミレス)
19試合54打席(一試合あたり2.84打席)
このことからわかるようにラミレスは細川を一軍で使う際はほぼスタメンで起用していた

21年細川(監督三浦)
37試合44打席(一試合あたり1.19打席)
22年細川(監督三浦)
18試合20打席(一試合あたり1.11打席)

三浦が就任するとこれ
三浦の起用が細川の成長を妨げた一因となったのはまるわかり