落合博満監督の任期中の観客動員数は、リーグ3位になった2008年が最高で約242万人。

翌年2009年はリーグ2位に上がり観客数を約230万人に減らした。
2010年はリーグ優勝によって約220万人とさらに観客を減らした。
しかしこの現実から目を背けて「勝つことが最大のファンサービス」と嘯き、
チームの人気を失わせる「ファンを減らすつまらない勝ち方」を続けたから。