『的を得る』は誤用だと言い出しっぺの三省堂国語辞典ですら
撤回して「誤用ではない」と認定して既に公用語になっている

そもそも言葉なんか意図が伝わるかどうかが本質かつ最重要で
その目的を反して意図は十分に伝わってるの話のコシを折って
遮ってしょうもない指摘の体をとったマウントをする(それも誤り)
こと自体が無能でノータリンで低知能な人間の証左

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三省堂国語辞典は、この「的を得る」という表現を長らく誤用として扱ってきたが、改版にあたり再検証を実施、その結果、「得る」の字義を「うまく捉える」の意と捉えれば「的を得る」も誤用とは当たらないと結論づけ、《「的を得る」は「的を射る」の誤り》という従来の記述を撤回している。

「得る」の字義を「うまく捉える」と捉えられる表現の例として、三省堂は「当を得る・要領を得る・時宜を得る」 を挙げている。