高めの(主に)変化球がこないとどうしようもない、打撃に粘りがほとんどないノイジーが3番だと、
大山もやや諦めムードのなかで毎回打席に入らないといけないというかねえ。

今日の森下なんかはアウトになった打席も良い当たりで、センターから右方向のものばかりだから、
大山としては「よくやった。あとは任せろ。」となりやすいんだよねえ。

同じアウトでもそれだけ中身が違うと、4番は意気に感じて望めるようなところがあると思うねえ。

>>258
体が倒れていないとそれができない、という理屈が、まったく理屈にさえなっていないし説明にもなっていないからアホだねえ。
吉田正尚って打ったあとに体が倒れてたかねえ。