【巨人】苦手の阪神・才木浩人を攻略した「消耗作戦」立案者は亀井コーチだった
https://news.yahoo.co.jp/articles/2180d2016f48dd97e819c9127d395689cf08f676
それにしても、何が攻略の糸口となったのか。
巨人打線は初回に秋広が8球粘った末に四球、4回にも9球を投げさせて四球を選んだように、
才木の球数はみるみるうちに膨らんだ。結果、才木は5回途中までで105球。
大久保博元打撃チーフコーチ(56)は「球数を放らせる作戦」と認めた上で、その立案者は亀井善行打撃コーチ(40)だったことを告白。
「亀井がしっかりみんなに伝えて、チームとして監督も『それがいい』ということで」と舞台裏を明かした。

どんだけアホなんこいつら