水野ドラフトと巨人ドラフト3位まで大まかな傾向
〇2020年水野スカウト(巡回投手コーチ&スカウトとしても活動)
×佐藤(野手高校)〇平内(右投手大学)山崎(右投手大学)中山(野手高校)
〇2021年水野スカウト(スカウト部としてスカウト専念活動)
×隅田(左投手大学)〇翁田(右投手大学)山田(投手左社会人)赤星(右投手大学)
〇2022年水野スカウト(2021年の秋からスカウト部長就任)
浅野(野手高校)萩尾(野手大学)田中(右投手大学)

*水野スカウト参加からスカウト傾向*
〇その年の全球団スカウトから高評価選手に、競合必至でドラフト1位を指名する傾向
〇投手に関して左腕右腕にそれほど固執なし
〇3位以内ならば2020年投手、2021年投手、2022年は野手に重点
○3位以内に高校生を必ず指名

今年のドラフト上位は大学投手中心と言われている中、
水野スカウト部長は傾向通り、競合必至で高評価大学投手(右左にこだわらず)に攻めてくるでしょう。
そして3位以内に高校生を指名してくるでしょう。
当たり前のように、スレでも王道路線レスの人たちと同じ考えで動くと思われます。
大穴狙い、一本釣りとかないと思います。
大まかな傾向はこれとして、あとは高評価大学投手を
スカウトプロの細かい視点と球団編成の中でどの選手を選ぶかだけ。
答えはスカウトプロの細かい視点でしか出せません。水野スカウト部長の目を信じるだけですね。
さらに、3位以降はこれこそスカウトプロの見せ所ですね。