「勝てなくても応援する」阪神ファンの仲間意識、中江有里さん「知らない人と阪神の話に花が咲く」
https://www.yomiuri.co.jp/sports/npb/20231107-OYT1T50114/

大阪市出身の俳優で作家の中江有里さんは今回のシリーズを4試合、球場で観戦。
「38年ぶりで本当に長かった。若い選手も多いので、ぜひ黄金期を築いてほしい」と願った

今季の阪神の戦いぶりについて「岡田監督の采配のもと、積極的に四球を選び、全員で泥臭く点を取るということが徹底されていた」とみる。「試合終わりに知らない人と阪神の話に花が咲くのが大阪のよさ。伝統チームの日本一で得た自信を胸に地域がよりにぎわってほしい」と期待を寄せた。

阪神ファンは弱くなっても、応援し続ける人が多いな。
黄金時代を築いて欲しい、に大賛成