巨人・キャベッジの肉体と身体能力は「もう、すごいです」トレーナーが語ったNPB最速投手との共通点

巨人の神田昌也トレーナー(41)が新加入のトレイ・キャベッジ外野手(27)=前パイレーツ=の肉体と身体能力のすごみを証言した。キャベッジの体脂肪率は6・9%。野手は体脂肪率12%を一つの目安としているといい「(6%は)見たことがないと思います。しかも、あれだけの筋肉量を維持していることを考えるとすごい」と驚嘆。打球速度は大谷(ドジャース)の自己最速191・8キロを上回る194・7キロを22年にマークしたことに「身体能力はもう、すごいです。あくまで立ち幅跳びやボール投げを見た段階ですが、その打球速度は納得できます」とうなずいた。


アメフトやったらすごそう なにか大田を思い出すな