1―0の5回に岡林の左前適時打で追い付かれ、延長10回にも岡林に3番手の佐々木が勝ち越しの左前適時打を浴びて逆転負けを喫した。指揮官は「(相手が)8番からというところで(佐々木)健でも十分抑えられると踏んでの起用だった」と説明した。