阪神 嶌村球団本部長
・指名打者制度が導入される27年を見据えた編成作りを今オフから始めなきゃいけない
・25年26年のドラフトでは27年を見据えた指名をしていかないと他球団に置いていかれる
・投手には多少余裕があるのと比較的うち(阪神)は下位の選手でも投手は出てくる。うちのレギュラー陣を見ても野手はちゃんと上位で指名する必要がある。
・新助っ人を開幕4番として計算しないといけない編成にはしたくない
・他球団の選手のようにうちの選手もメジャーを夢見る選手がいた場合、仮にその選手が移籍した時に新助っ人に頼る編成になるとジリ貧になる
・藤川監督と今後のチーム編成について話し合い必要ならばFA補強にも動く
・ドラフトは目玉になる様な野手であればポジション被ってようと指名する価値はあります
・かつて佐藤輝明選手を指名した時も三塁のレギュラーには大山選手がいました