かつてはテレビは事実を伝えてくれると信じられていましたが、立花氏は「テレビは洗脳装置」と公言しています。

これは、「切り抜き」と呼ばれている操作と「報道しない自由」を組み合わせて、情報を操作して自らが伝えたいことを国民に植え付けているということです。、

一連のコロナ騒動のバカ騒ぎや、昨年の兵庫県知事の辞任から選挙に至る経緯などは好例です。

テレビ局が公正中立でないことに多くの国民が気づいたのは良いことですが、既得権益に守られているメディアはその事実を認めず、未だに我が世の春だった時と同じ発想で同じ行動をしています。