2012年8月25日付読売新聞記事にてソフトバンクの高田浩一郎取締役が堂上隼人の日産時代の性犯罪歴を知っていながら獲得したことを認めている
更生したと判断したそうだが、ソフトバンク在籍時の性犯罪でも3度逮捕されている
福岡の被害者3名はソフトバンクが堂上の性犯罪歴を知っていながら獲得しなければ被害にあうことはなかった
実際にはもっと多くの被害者がいることだろう
ソフトバンクの責任は重大
にも関わらずソフトバンクはこの後に山川を獲得している
ソフトバンクは倫理観に重大な問題がある