東野幸治が熱弁 箱根駅伝の魅力は“残酷性”「目離せなくなる」「テレビの面白さ詰まってる」
www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/01/03/articles/20260103s00041000130000c.html
>「復路で雪降ってくれへんかなって前の日に思うのよ。
>ほんとに走ってる学生に申し訳ないけど、見てる僕らなんかは残酷な状況になるほうが見ちゃう」

>「俺がディレクターなら、例えば復路でたすきがつなげない、時間オーバーでも走らなあかん、
>来年シードはない…っていう状況は絶対に撮らなあかん。たすきをもらえず諦めて、
>自分の時計のボタン押して何とも言えん顔で走って行く姿、
>何とか中継地点に来たけど時間切れで誰もおらん…っていう走者の顔に(カメラ)寄っちゃうよね。
>それに寄らんディレクター、信用でけへんわ」

昔、起き上がれないランナーを延々と写していたのを覚えているわ。