2022年カタール大会決勝の「アルゼンチン対フランス」戦は、フランス国内で平均2,410万人(占有率81%)という歴代最高視聴率を記録しました。また、日本国内においても、深夜帯の放送ながら世帯平均15.6%という高い注目度を集めました。

フランス国内の視聴実績(2022年大会)

フランス国内では、代表チームの快進撃に伴い、試合を追うごとに視聴者数が拡大しました。

決勝(対アルゼンチン): 平均2,410万人(瞬間最高2,940万人)。フランスのテレビ史上最高記録を更新。

準決勝(対モロッコ): 平均2,000万人超を記録。
グループステージ:
対オーストラリア:平均1,250万人(占有率69%)。
対デンマーク:平均1,160万人(占有率62.8%)。
対チュニジア:平均880万人(占有率61.7%)。