「例えば、日本で絶大な人気と知名度を誇る大谷翔平選手も、東南アジアでは10人に一人知っていればいいほうだと思います。協賛企業が大谷選手をスポンサードしていて、彼のパネルを飾っていたんですけど、現地の人からは『このカッコいい韓国人俳優は誰?』と聞かれたくらいです(笑)」