ヤクルトの守護神、ホセ・キハダ投手の死球を巡り、中日・井上一樹監督が激高。両軍がベンチを出て、場内が騒然とするシーンがあった。試合終了直後にも、井上監督が審判団に抗議した。井上監督は「こっちに向かって変なことを言ってる人が1人おった。それに向かってカチンときた」と振り返った。

ヤクザやん
やってへんわの時もベンチにいたんだよなこの人