読売は球団もファンも善悪の区別つかない

阪神 
タクシー横入り暴言こマナー違反を球団が認めて公式に謝罪する潔さ
間違いは間違いと認めて反省するのが大事

読売 
地裁では棄却され、高裁では球団ぐるみの虚偽発言が指摘される始末
それでもまだ事実誤認と反論
じゃあ最高裁までやれよと


原氏の1億円記事に対し1審東京地裁判決は、記事の内容が真実と信じる理由があったとして巨人の請求を棄却。2審東京高裁も「巨人の担当者が会見で虚偽の説明をしたと推認できる。記事の主要部分は真実だ」と支持した。

 読売巨人軍広報部は「事実誤認の甚だしい不当な判決が確定したのは極めて遺憾だ」とコメント

文芸春秋は「記事の正当性を認めた当然の決定と受け止めている」とした。