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例えばサカ豚が言い訳できない電通調査のこれ
野球無双でフンコロガシカップは6位wwwwwwww

https://news.yahoo.co.jp/articles/045fb791d63afe0fbb6e2fb78af87cb5d6634980?page=3
「最強レベル」W杯日本代表、注目度に課題:サッカー「ライト層」の離反防ぐには

>ところが、これに反して国内でのサッカーの注目度は高いとはいえない。広告代理店、電通がこのほど発表した「スポーツ総合調査2025」(15~69歳全国7200サンプル調査)によれば、「競技の興味関心」では野球が36.0%と高く、約10ポイントの差をつけられて男子サッカーは25.8%で2位。さらに「テレビ、新聞、雑誌、ネットなどで情報を見聞きする選手」を問う質問では、上位20人に入ったサッカー選手は6位の三笘、7位の久保建英(レアル・ソシエダ)の2人だけだ。

「興味・関心のある大会やリーグ」でも、サッカーW杯は6位にとどまり、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)や夏冬の五輪、高校野球、箱根駅伝よりも下位に位置付けられる。Jリーグは20位に低迷し、欧州サッカーは20位以内には見当たらない。

Jリーグは有料ネット配信のDAZNと契約を結んでいるため、地上波で試合が放送される機会はほとんどなくなった。日本代表選手の大半も欧州各国のリーグでプレーしており、メディアに露出する機会は少なくなっている。W杯は今大会から参加チーム数が32から48へと拡大し、アジアの出場枠も増加(従来4.5枠から8.5枠。0.5枠は大陸間プレーオフ)。このため、かつてのような予選の緊張感や興奮も見られなかった。

こうした状況の中で、サッカーにさほど関心のない「ライト層」が選手の活躍に触れる機会は減り、Jリーグの観戦に自ら出向くような熱心な「コア層」との分離が進んでいるようだ。一方、スポーツニュースでは米大リーグの大谷翔平(ドジャース)らが連日取り上げられ、W杯開幕が近づいても、サッカーの報道量は一気には増えない様子だ。