「W杯の熱狂」問われる日本のテレビの存在意義―戦場からの苦言と提言
志葉玲
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/629fc6eb01743dcd1e08989e957bef844cf32cde
FIFAワールドカップ2026(以下、W杯)が、6月11日、米国・カナダ・メキシコの3カ国で開幕しました。
これを受けて、日本のメディア、特にテレビでは、ニュース番組においてもW杯関連に放送時間の多くを割き、まさに「W杯一色」の様相です。
しかし、国内外で深刻な諸問題がある中で、ニュース番組が多大なリソースをW杯に費やすことは、報道のあり方や報道倫理としていかがなものでしょうか。

W杯恒例「もっと他に報道ある」提言
4年前はこの人

【産経新聞】宮嶋茂樹 サッカーW杯に水を差すつもりはないが…100分の1でも、関心を寄せられんか?ウクライナの民に [Anonymous★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1669878469/
1 名前:Anonymous ★[] 投稿日:2022/12/01(木) 16:07:49.85 ID:TShyxdEb9
日本中、サッカーのW杯で大騒ぎやないか。日本代表の試合結果に一喜一憂し、メディアもこれ一色や。
まぁ、その盛り上がりに、シロートの不肖・宮嶋が水を差すつもりはないが、この100分の1でも、関心を寄せられんか? 
今やサッカー観戦どころか、ロシア軍のミサイル攻撃におびえ、眠れぬ寒い、長い夜を過ごしとるウクライナの民に。
それから、沖縄の海で中国の人民解放軍の息がかかった海警局の76ミリ砲に立ち向かう、われらの海上保安官たちに、や。