昔からの常識

【野球が№1スポーツ😂の希少な国と地域】

キューバ    いまどき社会主義の貧乏国
ドミニカ    最貧困の小国
プエルトリコ  正確にはアメリカ領プエルトリコ
ニカラグア   無名な貧乏国
パナマ     無名な貧乏国 
ベネズエラ   人気ではサッカーにかなり肉薄されている
台湾      八百長問題でバスケに人気抜かれる
大阪      住人の半数近くが在日朝鮮人

やはり貧乏国がほとんど、何故か小さい島国が多い、もう駄目だろうw

アメリカ国内でもアメフト人気に惨敗で、90年代以降アメリカ全体が野球に熱狂し盛り上がるような事はまったく無くなった
MLBは4大リーグで異常に高卒率が高くヒスパニック系が多いこともあり「野球が一番人気の先進国」は地球上から事実上消滅したw

かつて野球ファンは、サッカーの世界的普及度にケチをつけるために「野球は金がかかるから貧乏な途上国には広まらない」とか「野球はルールが複雑だから馬鹿には理解できない」と言っていたが、いまや野球はドミニカ・キューバ・プエルトリコ・パナマ・ニカラグア等、まさに貧乏で「民度の低い」国にしか存続していないのが現実

【結論】野球が世界に広まらないのは、「ただ単に面白くないから」