これ凄えなw
狂気殺人犯まで現役でプレーできるとはwww
犯罪者はみんなサッカーをやろうwwwww



2010年、ブラジル最大の人気チームである名門フラメンゴのGKブルーノ・フェルナンデスが愛人を殺害した容疑などで逮捕される事件があった。

遺体をバラバラに解体した上でその一部を飼い犬(ロットワイラー)の餌にしたとも報じられたショッキングなものだった(本人は遺体を食べさせたことは否定しており、裁判でも立証できず)。

その後、ブルーノには懲役22年が宣告された。

2013年に逮捕された彼は、2019年に開放型刑務所に移送され、2023年1月から仮釈放になった。

『Globo』などによれば、41歳になったブルーノは、先月にヴァスコACというチームでコパ・ド・ブラジルの試合に出場したが、敗退となったことで1試合で退団していたという。