「ゾンビたばこ」報道で西武・滝澤夏央、阪神・熊谷敬宥にも疑惑の目
https://the-audience-news.com/archives/24505
「ゾンビたばこ」(指定薬物エトミデート)事件で、売人・滝口涼介被告と関連の深い企業とみられている「clemira」。

 同社のインスタグラムアカウントのフォロー欄に、
西武ライオンズ・滝澤夏央選手(23)と阪神タイガース・熊谷敬宥選手(30)の名前があったことがわかり、
両選手にも疑惑の目が向けられている。
 
 SNS上で「関与の可能性」を懸念する声が急速に広がり、球界にさらなる波紋を呼んでいる。

 滝口被告は広島カープ選手らとの親密写真がFLASHで報じられたばかりだが、同被告がアテンドや紹介業で関わっていたとされる企業「clemira」の公式インスタグラムのフォロー先には、
今回写真がスクープされた矢野雅哉、小園海斗、田村俊介ら広島の選手だけでなく滝澤選手と熊谷選手の名前も確認された。
 
 clemiraは高額インソールなどを扱うスポーツ関連企業で、過去にカープ選手らを広告塔として起用していた経緯がある。