ガーナの球児に、甲子園という夢を。日本野球の教育を、世界へ。
https://readyfor.jp/projects/173160

>>J-ABS(ジェイ・エイブス)はアフリカで野球・ソフトボールを通じて「人づくり」「競技振興」「アフリカとの架け橋」を目指す活動を行う一般財団法人です。



Mission“野球のチカラ”でアフリカと日本の未来を創る。 Vision“野球のチカラ”で人が育つ。“野球のチカラ”がアフリカで認められ競技が広がる。“野球のチカラ”が架け橋となり日本とアフリカが共に成長する。 日本の野球文化である「野球道」を「ベースボーラーシップⓇ教育55の柱」としてまとめ、指導・普及するアフリカ55甲子園プロジェクトに力を入れています。また、これまでの活動のノウハウを活かし、日本企業のアフリカ事業支援にも取り組んでいます。

>>野球には民主主義を広めるチカラがある。
代表の友成がガーナのナショナルチームの監督だった時、野球が好きな理由を尋ねると、ある少年は「公平にチャンスが回ってくるのがバッターボックス。民主的だから僕は野球が好きなんだ」と答えました。


野球には、人づくりのチカラがある。
「規律」「尊重」「正義」をスローガンに野球を指導したタンザニアでは、教育関係者から、野球をする子は成績が上がり、人間的に成長する、と評判になりました。



野球には平和を創るチカラがある。
南スーダンでは、争っている民族どうしが、「規律」「尊重」「正義」こそが紛争にあけくれた国の未来を平和にするに違いないと、野球連盟を立ち上げるために手を組みました。



この3つの「野球のチカラ」には、アフリカの社会を変える力があると考え、J-ABSは立ち上がりまし
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