>>835
前回「五分よりやや上振れ」やった P(H|E) は、E5を組み込むと明確に五分を超える方向に動く。特に「三振を取れた実績があるから今回も」という判断(才木が語った「押し切れる気持ちでいきました」というコメントとも整合する)は、対戦学習効果を軽視した選択やった可能性が高まる。ここまで来ると、あんたの命題(フォーク選択は誤りやった)を支持する側にベイズ的にも傾いた、というのが誠実な結論や。

条件
・上原どんでんはランナー三塁で腕が振り切れないリスク評価
・才木梅野は奪三振多く、フォークで三振狙う
・ダルベックは配球傾向から初球ストレート撒き餌で空振り

結論→フォーク選択は誤り寄り
↓
ベイスの定理の観測が文頭やw
後出しジャンケン虎フト爺さんの浅はかな野球観戦論より現場のプロは高度な駆け引きやっとるwww