文部科学省は、大規模な国際競技大会の招致に向け、国と日本オリンピック委員会(JOC)、競技団体や地方自治体で構成する常設の協議体を新設する。各国との競争を勝ち抜くために、関係団体間の連携を強化する狙いがある。2035年のラグビーワールドカップ(W杯)や、将来的な冬季五輪・パラリンピックの国内開催を見据え、戦略的に招致活動を展開したい考えだ。



タマケリはお仲間に入れてもらえないのかよ