秋初来店やからといって、ここで逆らう手(コキ攻め)はないやろな。家出る時から1(発は対面座位)−4(発は正常位)と決めてきたんで、いつもはオカモトをつけることが多いんですけど、今日はサガミオリジナルで来ました。
(愚息はマット上で2度ほど、ローションのことを「ペペ」と呼ぶ独身貴族特有の略称で言ったが、プレイは亀頭が屹立しっ放しのグラインドを繰り返す激戦となり、愚息の神挿入がさく裂した形となった。)