【中日・井上監督語録】花田が本塁突入しかけて戻り、タッチアウト「あわよくば、っていうところで逆になってしまった…」
https://www.chunichi.co.jp/article/1313290

「あわよくば、っていうところで逆になってしまった。夢斗があまり(犠打は)得意ではないけど、一塁側にうまく転がした。ただ、球足は速かった。そこで、ランナー(三走・花田)の判断が難しくなった」

(直後の1死一、二塁では福永が遊撃ハーフライナー。二走・石伊が飛び出して併殺)
「やっぱり、帰塁しなくちゃね)



今日も作戦についての反省はなしかよ