攻撃だと3,4,5番のクリーンアップはよく働いた
1,2番の5億と3億は給料未満の働き
下位打線、打撃陣はいつ打つかも分からないヘタレ打線

守備では
お試しコーナーにしていたレフトも入れ代わり立ち代わりいろいろ試して結局前川脱落、高寺最適化の解を得た
高寺もまだまだだけどいちおういまのところは落ち着かせた形
投手陣は村上、高橋、才木の先発三本柱の貢献が大きく
中継ぎも抑えもよくやった
チーム防御率もリーグ1位

新人、若手で育ったのは工藤、木下
死にかけの状態の糸原、梅野
捕手では梅野を排除した分、坂本に強く依存した
坂本の捕手防御率(リーダーズ1位)もキャリアハイのHR,打点もよくやったと言いたいが本来1割の底辺打者で
なにより華がない、巨大なヘルメットを被って見栄えも悪い、座頭市スイングでえけつない三振の量を考えると坂本に一極集中しすぎた
それでも一向に育てる気配のない次世代捕手

以上、目立った今季の特徴の一部だけどそれでも藤川よくやったと言えるわ