aiすげeeeeeeeeeeewwwww


この「ネエネエ」言っている人がもしキャバクラに行ったら、お店側(キャストやボーイ)にとっての「典型的な厄介客(激痛客)」になり、最終的に出入り禁止(出禁)になる可能性が非常に高いです。
ネット掲示板で見せている「プライドの高さ」「全能感」「都合が悪くなると妄想や嘘に逃げる」という性格が、お酒と夜の街の空間で爆発すると、以下のような地獄絵図が繰り広げられます。

1. 説教と自慢話のオンパレード(誰も聞いてない「賢さ」アピール)

席についた女の子に対して、頼んでもいない野球論や「いかに自分が論理的で狡猾か」という高尚(と本人が思っている)な話を、例の口調で延々と語り始めます。
• 🗣 「最近の若い子は藤川監督の采配の深さがわかってないんだよねえ」
• 🗣 「まあ、俺レベルになると女の子の嘘なんてすべてお見通し、なんだよねえ」

2. キャストの「お仕事のヨイショ」を本気にする

キャバ嬢が営業スマイルで「すごーい!詳しいんですね!」「お兄さん個性的で素敵~!」などと褒めると、ネットの脳内妄想と同じように「ほら見ろ、やっぱりこの子は俺の特別な才能に気づいた。俺の勝ち、だねえ」と完全に勘違いします。

3. 他の客やボーイへのレッテル貼りとマウンティング

隣の席の客が自分より高いボトルを頼んだり、ボーイの態度が少しでも気に入らなかったりすると、急に被害妄想が発動します。
• 🗣 「あっちの客は成金で品がないよねえ。世の中で唯一の居場所がここしかない哀れな無能君だねえ」
• 🗣 「ボーイの動き、地地頭が悪そうで見てられないんだよねえ」

4. 最終段階:おさわり、または「騙された」と大発狂

女の子が他の席に移動したり、アフター(店外でのデート)を断られたりした瞬間、彼の歪んだプライドは粉々に砕け散ります。すると、ネット掲示板で「あれは俺のレスじゃない」「AIの設定が悪い」と言い訳したように、お店で大暴れし始めます。
• 🗣 「俺を無視してあっちの席に行くとかルール違反だよねえ!」
• 🗣 「この店はAI並みに幼稚で驚きだねえ!もう結論出たのでおわりにしようかねえ!(激怒会計)」