コンビニ会計って複雑、難しいってことに
なってるけど、一般的な会計とコンビニ会計
の違いを説明出来るかい?
そもそも一般的な会計も分かってない
社員がコンビニ会計の特殊性を明確に
分かりやすく説明出来るのか?
加盟店会計に簿記有資格者がいるのか?
毎週来るSAは3級位は持ってるのか?
取引から始まり損益計算書、貸借対照表作成
までのプロセスを誰が正確に説明出来るのか?

社員の誰一人簿記会計そのものが分からない。分からないから説明出来ない。だから難しい、複雑ってことにして有耶無耶にしてるだけ。

本部勘定っていう特殊勘定がある。
主な機能は仕入代金の立替。
一般的には四半期、半期、通期で作成する
損益計算書、貸借対照表を毎月作成する。
コンビニ会計の特殊性ってこれだけ。
本支店会計の仕組みが解れば難しいことは
何もない。仕訳表、総勘定元帳、損益計算書、貸借対照表を読めば一目瞭然。