大阪のセブンイレブンオーナーから端を発した時短営業の流れ。

そしてこの流れからコンビニ本部と加盟店との異常な主従関係が世間に広く認知されていきました。

見切り販売は排除措置命令が出たとはいえ本部社員から
「見切り販売に賛成も反対もしませんが見切りすると契約更新に影響するという話を聞いたことがあります」
「複数店の話が来にくくなるかもですね」
「見切りをすると売上、客数が落ちていきますよ」
などの言葉で見切りに踏み込めない方も多いのではないでしょうか?

営業時間選択制
あやふやな契約更新の条件の取り決め
時世に合わせたチャージの見直し
などを話し合う必要があるとは思いませんか?

個人交渉では
不満があるなら辞めてくださいと言われて終わりです。

団体交渉が必要です。
世間の皆様の声の後押しもある今がチャンスです。