やっぱりダメ班長だな
誰がこいつを時間長に任命し要員配置まで担当させたんだ?

先月末で1人パートが辞めた。
そのパートはほぼ毎日の勤務だった。
当然ながら該当部署はほぼ毎日人手不足に陥る。
例えば今まで3名でやっていた作業を2名で実行する様相。
明らかな人手不足状態。

けれども問題のある班長は要員投入をしない。
自分が担当する弁当に人手を抱えて他には回さない。
挙げ句には1名出せと言いに来る始末。

試しに馬鹿班長の上司である統括班長に尋ねてみた。

要員不足を補う要請はありましたか?
いや、彼等班長から要員の追加要請は出されていない。

終わったな。
自分が担当する部署に人手が足りればそれで良し。
人手不足な部署など俺の担当ではない。
俺は弁当の盛付けが担当。
他は俺の責任じゃない。

こうした考えの馬鹿班長が実在するのがカネ美食品。
人手不足の負荷はパートやアルバイトに被せている事実を理解していない。

カネ美食品は組織としてこうした問題を抱えている。
それとも要員配置を適切に行えない馬鹿班長。
馬鹿班長の個人的な能力不足の問題なのか?

社員の能力不足でパートやアルバイトに負担をかけるな!
お前らの能力不足を補うためにパートやアルバイトを雇用しているのか?

そろそろ、はっきりさせる必要があるか?
カネ美食品の組織的な問題か?
馬鹿班長の個人的な問題か?

いずれにせよ、そうした現場の問題は「大谷」には届かない。
現場班長は統括班長に報告せず。
統括班長は工場長に報告せず。
工場長からの意見に「大谷」は耳を貸さない。

大谷:それはお前の工場の個別な問題だろ?

これがカネ美食品の実態です。