ミニストップ株式会社(9946)2021年2月期第1四半期決算短信 第4頁
[今後の見通し]
�@コロナ禍の中で変化した消費者ニーズへ対応を進めてまいります。
�A既存店サポート費を活用し、継続的に個店の競争力を高めてまいります。
�B6月に「タピオカプリン」7月に「ハロハロ果実氷メロン」と2ヶ月連続でテレビCMを投入し、更なる集客を図ります。
�Cホットスナック商品は6月に「Wチーズカツドッグ」、7月に「厚切りポテト」、8月に「シビ辛チキン」といった新商品を投入してまいります。
�D既存事業の構造改革につきましては、コスト、収益、事業の3つの視点で、着実に遂行してまいります。
�E新フランチャイズモデルの策定につきましては、加盟店と本部が店舗運営に関わるコストを応分に負担するモデルの策定に取り組んでまいります。
�F海外事業につきましても、新型コロナウイルスの影響で先行きが不透明な状況ですが、連結営業利益の押し上げを担う事業とすべく、進捗管理を図ってまいります。

揚げ足取ってみる
�@具体性の無いフワフワしたことを言っているだけで いつもの如く中身ゼロ
�A4万円で何をしろと
�Bタピオカプリン…  そもそも今時の人ってテレビ見るの?
�Cスタバのような、元々圧倒的な集客力を持つところが新商品を出したら売上プラスオンかもしれんが ミニストップでよくわからんニッチな新規商品を出しても…
�D何年も前から同じようなこと言い続けてるけれど 一向に好転しない
�E本部コストの押しつけ先(→加盟店)が絶賛減少中のなかで、コストを分け合う新FCモデルが成功するとは思えない
�F「海外事業につきまして、進捗管理を図ってまいります」←本部は立案が仕事なのに これ、ただの作業やん