テスラコイルが厄介なのは

回路に本当の挙動が解明済みか怪しい「空間」が組み込まれているとこか?
高次の共振や進行波なども着目されてるようだが

放電はややこしいプロセスとプラズマが関わる
これは非線形性の強いプロセスだ

プラズマに特別な意味があるようにコーリーなどの情報ではあるが
保護ベールのように使う話は少し分かる気がするが他はあまりよくわからない。
見えていない可能性があるのか?核と自由電子のインタラクションとか?
多体的になると何か特別な事がありえるのか?
クーパーペアとか?知られてない交換力?