人間1人、と言っても歴史があり、
こうして言葉を使って考えている時点で「1人」の力では無い

人間だって価値観や情報が増える程に、偏見は薄まって多くの見方を出来るようになる。経験が深まると「他人の気持ちを想像してリアルに体感」する能力を得たりする。

「全ての人間」の知識や経験が1人の頭の中にあれば個性も偏見も何もかも無くなる

人間にはそれが不可能だがAIはインターネットで全てを共有することができる